
chotto
日英対応|ブランディング・ビジュアルデザイン制作
―良いモノでも、知られなければ、終わる―
ここから、あなただけのブランドストーリーがはじまる。

ブランディングとは?
良いモノを作っている。
世界でも通じると思っている。
それでも、行動を起こさなければ、伝わらない。
その挑戦を、世界に分かる形で伝え続ける。
それが、chotto流ブランディング。
ブランドの核となる想いを、日英両方の言葉で丁寧に紐解きます。
ロゴ・パッケージ・Web/SNSまで、あらゆる接点をひとつのストーリーとして繋ぎ、世界中の人々に届けます。

ブランドの背景や価値観、伝えたい印象を整理し、 その後のロゴやビジュアル制作につなげるためにまとめた資料。 見た目のデザインに入る前段階として、 ブランドの軸を言葉と構造で可視化しました。

「手作りであること」「同じものは二つとないこと」、 そして 不完全さの中にこそ美しさがある という ブランドの価値観や姿勢を表現するために撮影した写真です。 完成品だけでなく、制作の途中や手の動きも含めて写すことで、 ブランドが大切にしている考え方や温度感が、 見る人に自然と伝わるビジュアルを目指しました。

ブランドの価値観や世界観を、 色・素材・配置まで含めて一貫して表現した実例です。 個々のデザインが主張しすぎず、 並べたときに「らしさ」が自然と伝わる構成を大切にしています。

パッケージを含む各種印刷物を並べ、 ブランド全体のビジュアルアイデンティティが一目で伝わるよう構成した実例です。 ロゴ、タイポグラフィ、素材感までを統一し、 ブランドの世界観を視覚的に整理しています。

ロゴの扱い、余白、タイポグラフィを最小限に絞り、 ブランドの姿勢や価値観が自然と伝わるよう設計した名刺デザインです。 情報量を抑えることで、 ブランドの世界観そのものが印象として残る構成にしています。

ロゴは、ブランドの価値観や姿勢を一瞬で伝える「顔」となる要素です。 形・余白・バランスを丁寧に設計し、 長く使われても意味が薄れない、静かな強さを持つロゴを目指しました。



ブランドの核となる想いや美意識を、日本語と英語の両方の文脈から丁寧に紐解き、形にします。単なるロゴ制作に留まらず、言語の壁を越えて本来の価値が伝わる土台(アイデンティティ)を設計します。
(主な項目:ロゴデザイン、名刺、ブランドカードなど)
構築したアイデンティティを、パッケージやパンフレットなどの具体的な媒体へと具現化します。日英の緻密なタイ ポグラフィと視覚設計を駆使し、手に取る人の感性に響く一貫した世界観を築きます。
(主な項目:パッケージ、パンフレット、チラシエディトリアルデザインなど)
ブランドの世界観を、デジタルや動きのある表現へと拡張します。WebやSNS、モーショングラフィックスにおいても一貫した軸がぶれないよう包括的に監修。あらゆる接点で、ブランドストーリーがぶれずに伝わるよう設計します。
(主な項目:モーショングラフィックス、Webディレクション、SNSトーン&マナー監修など)
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